こわ~い話(PART 1 OF 3)
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日記とか
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だれかつっこみいれてー!
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浅倉威スパイラル(^_^;)
at 2006 05/26 10:09 編集
わたしの携帯電話には、
俳優の萩野崇さんの声がはいっています。
(某サイトにてダウンロード)
1「ビシッとしろ!」
2「甘えてんじゃねえよ」
これを聞いて、気合いをいれるわけです。
浅倉威の(仮面ライダー王蛇)声を、
聞いている気分で・・・
「浅倉!アンタにごちゃごちゃ言われたくないっちゅーねん!」
ビョーキです・・・
浅倉威スパイラル・・・
仮面ライダー王蛇
episode「寝不足とイライラ」
(asakura.jpg)
at 2006 05/25 18:27 編集
浅倉「おい!戦おうじゃねえか!」
わたし「眠いねん。」
浅倉「ちッ!おもしろくねえな・・・!」
わたし「おもろないってゆーな!わたしは、おもろいんじゃ!!」
浅倉「へッ!戦わねえやつぁ、うぜえんだよ!」
わたし「うざくてけっこうです。」
浅倉「てめえ、殺っちまうぞ!」
わたし「ほいほい。おやすみ。」
浅倉「・・・誰か戦うやつぁ、いねえのかよ!」
(かなりイライラきてます)
わたし「わかったよお。戦えばえーねんやろ。はいはい。」
浅倉「そう来なくっちゃな・・・」
わたし「腕ずもうで、ええか?」
浅倉「・・・・・・・・・・・・・・・・」
(イライライライライライライライラ)
そこへ、北岡(弁護士)と令子さん登場!
わたし「あ!こんちわー!」
浅倉「くううううううッ!」
(怒り狂う)
わたし「あ!浅倉!ヤキモチ焼いてるー!」
浅倉「おぼえとけッ!!!」
浅倉、あきらかに犯罪をおかすつもりで、
どこかへ走り出して行く・・・。
なんで北岡と戦わないのかは、謎。
霊感はないです。わたし。
at 2006 05/25 10:15 編集
昨夜は、心霊現象におびえる友人の話を、
長時間聞き続けました・・・。
ポルターガイスト、霊の姿が見える人々の話・・・
などなど、ずいぶんおびえていて、
何もかも、心霊関係に結び付けてしまうのです。
(sayuri33.jpg)
怖くておふろにも入れないようでした。
話を聞いていると、わたしまで怖くなってきました。
だって・・・
話が脱線していって、血なまぐさい殺人の話や、
自殺現場に出くわしてしまった話など、
まるで、修学旅行の夜のように、
こわーい話が続くのです・・・。
ああ・・・
こわかった・・・
眠い・・・
カメラ小僧めれんげ
at 2006 05/24 18:17 編集
(camera09.jpg)
先日、知り合いで自営業の方が、
「雑誌にのるから、写真とらなあかんねん・・・」
と、わたしに言うやいなや、
その方の事務所で撮影大会です!
「わたしが撮ってあげる♪」
と、にわかカメラマンになって、激写!!
「じゃ、ちょっと上向いて、視線は右ね!」
「腕あげて、窓を指差して、指導者っぽくね!」
「ちょっとわたしとおしゃべりしながら、自然な表情で、行こうか?」
・・・などなど、モデルさんにポーズ・表情をつけながら、
わたしには篠山紀信氏が、のりうつって・・・?
楽しかった!
その方にも、仕上がりを喜んでいただけて、
他人を撮る楽しさに、すっかり目覚めてしまいました。
次のモデルは誰がいいかなあ~?
星野仙一さん!よく言うてくれた!
at 2006 05/24 17:03 編集
(hoshino.jpg)
オトコだ!仙一さん!
村上のおっさんに物申してくれて、
ありがとう!!
冗談じゃないで!村上ファンド!
投機心まみれのあのおっさん!!
ムカつくねん。
仁義っちゅーもんはないのか!
(murakami.jpg)
静音タンのことばww
at 2006 05/24 13:12 編集
しずねだよおww
みんな聞いて聞いてえ
めれんげタンがキモス
なんだなあww
日記にねえ
わけわからなあいこと
書いてるんだあorz
しずねねえ
むずかしいこときらあい
めれんげタン
むずかしいんだあww
テラキモスなんだあ
じょうほうしょりいww
じょうほうしゅうしゅううww
しずねはねえ
みんなのパソがねえ
わるういキモヲタにい
へんなことされるのがあ
とってもぷんぷん@_@
みんながだあいすきい
キモヲタぷんぷん
なんだなあthx
『GOO めれんげの日記』より
NOTE:
GOOの簡単ホームページ・サービスは残念ながら
2007年9月30日で終了しました。
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デンマンさん。。。 あんさんは、どないなわけで“こわ~い話”をしようと思いはったん?
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めれちゃんが、“こわ~い話”のことを日記に書いているやないかいなァ。。。
わたしが。。。?
そうやァ、上の日記の中で 次のように言うたやないかいなァ~。。。
霊感はないです。わたし。
at 2006 05/25 10:15 編集
昨夜は、心霊現象におびえる友人の話を、
長時間聞き続けました・・・。
ポルターガイスト、霊の姿が見える人々の話・・・
などなど、ずいぶんおびえていて、
何もかも、心霊関係に結び付けてしまうのです。
(sayuri33.jpg)
怖くておふろにも入れないようでした。
話を聞いていると、わたしまで怖くなってきました。
だって・・・
話が脱線していって、血なまぐさい殺人の話や、
自殺現場に出くわしてしまった話など、
まるで、修学旅行の夜のように、
こわーい話が続くのです・・・。
ああ・・・
こわかった・・・
眠い・・・
「怖くておふろにも入れないようでした。 話を聞いていると、わたしまで怖くなってきました」と書いてるやんかァ~。。。
それなのに、どないなわけで、小百合さんがお風呂に入っている写真を貼り付けはったん?
他に適当な写真がないさかいに、小百合さんの写真を代用したのやがなァ~。。。 あきまへんかァ~?
あっかァ~♪~ん!。。。 この記事は小百合さんとは全く関係あらへん!。。。 それで、あんさんは どないな“こわ~い話”をしやはるのォ~?
まず次の話を読んで欲しいねん。
ぶら下がり天国
不況、価値観の崩壊が原因で自殺が流行っているという。
本当なのだろうか?
こればかりは当人に話が聞けないので類推するしかない。
自殺にもさまざまなスタイルがある。
決行場所で大まかに分けると、約5割が在宅で首吊り、薬物。
4割が近場の高層ビルや線路などで投身。
残りの1割弱が海、山へ出かける。
海山へ遠路はるばる自殺に出かけることは精神医学用語で「出張自殺」と呼ぶ。
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富士山北麓に広がる青木ヶ原樹海。
昭和40年代以降、この森は人気の出張先である。
華厳ノ滝(明治末期)、伊豆の大島の三原山(昭和初期)など、出張先にも流行り廃れがあるが、ここだけは年間30体から50体と、さしたる増減もなく、廃る気配がない。
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昭和32年のニュース
伊豆大島の三原山が噴火
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(kegon02.jpg)
<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/HPRRm6V9Xjg" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
(中略)
そもそもこの森が自殺の名所となったのは、1959年に松本清張が社会派不倫小説『波の塔』を雑誌「女性自身」で連載したのがきっかけである。
正義感に燃える若い検事と、政界黒幕の妻、頼子の恋の物語。 (略) 結局、ふたりは政界の闇に巻き込まれ、恋は実らず、頼子は本物の「どこへも行けない道」(樹海のこと)へひとり旅立ち、睡眠薬を飲んで静かに森へ入ってゆく---おしまい。
とってつけたような話だが、後に映画、テレビドラマ化され、有馬稲子や佐久間良子などの大女優が頼子役を演じたことから、国民的ヒット作となった。
以来、『波の塔』の本を枕に睡眠薬自殺する若い女などが現れ、この森は、「生きては還れない森」として定着したのである。
(注: 赤字はデンマンが強調。
写真はデンマン・ライブラリーより
読み易くするために改行を加えています)
224-225ページ 『からくり民主主義』
著者: 高橋秀実
2002年8月2日 第5刷発行
発行所: 株式会社 草思社
つまり、あんさんの“こわ~い話”と言うのんは 一度入ってしまったら、2度とこの世に戻れない“富士山の樹海”のことやのォ~?
ちゃうねん。
そやかて、あんさんは 「生きては還れない森」---青木ヶ原樹海の事を取り上げてますやん。
それよりも、わてが注目したのは次の箇所やねん。
不況、価値観の崩壊が原因で
自殺が流行っているという。
自殺にもさまざまなスタイルがある。
決行場所で大まかに分けると、
約5割が在宅で首吊り、薬物。
4割が近場の高層ビルや
線路などで投身。
残りの1割弱が海、山へ出かける。
日本で自殺が流行っていると言うのやがなァ~。。。
それは、もうずいぶん前の話ですやん。 上の本は 2002年に書きはった本ですねんでぇ~。。。
そやけど、それからだって自殺志願者がようけい出てるねんでぇ~。。。
そないに あんさんは言わはるけど その証拠でも握ってはるのォ~?
もちろんやがなァ~。。。 わては根拠のない事は言わんように、書かんようにしているのやでぇ~。。。
前置きは いいさかいに、はよう その証拠とやらを見せて欲しいねん。
めれちゃんが そないに言うのなら、次の手記を読んでみたらええやん。
(すぐ下のページへ続く)